【就活】Offer Box(オファーボックス)の評判は?実際に使用してわかったことやアドバイスも!

就活

みなさん、「OfferBox(オファーボックス)」を知っていますか?今話題の逆求人サイトです!

就活疲れてきたな」「何個もES送るのめんどくさいな」「このまま内定もらえないんじゃないか」と就活で困っていませんか?

そんな就活生のみなさんにオススメしたい就活サービスが 「OfferBox(オファーボックス)」 です!

もうすでに聞いたことあって「Offer Box って実際どうなの?」と使うか迷っている人の意見もよく聞きます。

そこで今回は、就活のときに「OfferBox(オファーボックス)」を実際に利用していた筆者が、評判や実際に使ってわかったこと、アドバイスをまとめましたので、ぜひ参考にしてください。

Offer Box(オファーボックス)とは

OfferBox(オファーボックス) 」とは、学生のプロフィールを見て企業がオファーをくれる新しい求人サイトです。

5810以上の企業が参加しており、下記のような有名企業から官公庁(経産省)も参加しています。

2020年卒の登録者数は128,000人以上と、就活生の4人に1人が使っている、いま注目の就活サイトです。

人気の理由はその簡単さ!

プロフィールを埋めるだけで、勝手に企業からオファーが届き、就活を進めることができます。詳しく知りたい方はコチラ↓

マンガでわかる、就活サイト OfferBox(オファーボックス)

「Offer Box」とは?
  • 利用学生19万人以上 就活生の4人に1人が登録している人気サービス!
  • 利用企業数5800以上 大手企業・ベンチャー企業・官公庁(経産省)などが利用!
  • 学生のオファー受信率 93.6% プロフィール入力率を80%以上にすると90%以上の人にオファーが届きます!

OfferBox(オファーボックス)が気になる方はコチラ

就活生からの評判は?

では、「Offer Box(オファーボックス)」がなんとなく便利そうなのがわかったとなると、実際に使うとどうなのか、気になりますよね。

と言うことで、Twitterで評判を検索してみました。

悪い評判

ノスク
ノスク

登録したからといって、必ず有名企業からオファーが来ると言うわけではなさそう。

ノスク
ノスク

2020年1月現在ではまだ22年卒の登録は受け付けていないようですね

良い評判

ノスク
ノスク

実際に有名な企業からオファーされる人も少なくないようですね。

ノスク
ノスク

ぼくのときは(たしか)ありませんでしたが、いまはモバイルバッテリーもらえるキャンペーンとかもあるのか。すげえ。

OfferBox(オファーボックス)が気になる方はコチラ

「Offer Box(オファーボックス)」で本当に内定はもらえるの?

結論、もらえます。

むしろ、”企業側はすでにあなたのプロフィールや自己PRを見ている”ので、無駄な選考の時間がなくサクサクと進みます。

「Offer Box(オファーボックス)」でオファーをもらうには?

では、オファーをもらうにはどうすればいいのか、気になりますよね。

「Offer Box(オファーボックス)」でオファーをもらうための5つの方法を紹介します。

オファーをもらうためには
  • まずはプロフィールを埋めよう
  • 数日置きにログインしよう
  • 自己PRはしっかり書き込もう
  • 何日か置きにプロフィールを更新しよう
  • アイコンはキレイな画像を使おう

これだけです。簡単ですよね。

自己PRは考えて書き込む必要がありますが、自己分析を済ませていればすぐ書けますし、済ませていなくてもOffer Box内の適性診断を元に自己PRを書き進めることができるため、半日あれば余裕で終わります。

プロフィール埋めたその日からバシバシとオファーがくるので登録しないと損ですよ~

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↑筆者がオファーをもらった実際の画像です。

「Offer Box(オファーボックス)」の評判 まとめ

OfferBox(オファーボックス) 」のいいところは、「受身の姿勢でも就活が進む」ということ。

筆者のような、企業にESを送るのも恥ずかしくてためらってしまうほどのコミュニケーション能力でも、プロフィールを埋めていれば向こうからオファーが来ます。

ちなみに筆者は、CMでもおなじみのハウスメーカー「OPEN HOUSE」さんからオファーが来ました(行きませんでしたが)(てか、言っちゃっていいのか?笑)

「Offer Boxすごいな!」と思ったことを今でも覚えています。

登録するデメリットは何1つないので、就活生はまず登録してみてください↓

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